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词汇用法辨析:“~にしてしよう”和“~しよう”的不同

时间:2011-03-17 15:55:09  来源:233  作者:nvwu

词汇用法辨析:“~にしてしよう”和“~しよう”的不同

 

   ~にしてしよう”是“想要做某事”的意思,“~しよう”是“想要做某事”的意思,只差了一个“~にして”,那么在翻译上是不是差很多呢?这样的翻译正确吗?这样的用法对吗?
  Q:佃煮にしてやろうと思いました。佃煮しようと思いました。こういっては語弊があるかもしれん、しかし、「~にしてしよう」と「~しよう」の間、言葉の表現から言って、どんな違いがありますか。

  “佃煮にしてやろうと思いました。佃煮しようと思いました。”也许这样的说法有语法错误,但是“~にしてしよう”和“~しよう”之间从词语表达上讲有什么不同呢?

  A:佃煮しよう、とは通常、使いません。人間は佃煮には、なれませんからね。ですから、普通は、佃煮にしよう、と言います。「に」が入ります。また、「~してやろう」は、例えば、「楽にして差し上げる」という語法と同様に使役動詞の重複が行われているものと考えられます。そして「~して差し上げる」とは逆に、佃煮を貶めているという感覚もありましょうか。

  “佃煮しよう”一般不会用。因为人是不会成为“佃煮”的啦。因此,一般会加上“に”说成“佃煮にしよう”。而且,“~してやろう”可以考虑为例如与“楽にして差し上げる”这样的语法相同的使役动词的重复。然后与“~して差し上げる”相反,有贬低咸烹海味的意思。

  A:佃煮にしてやろうと思いました。この発言を見るか聞くかすると、話し手 (もしくは書き手) の、ある素材を佃煮にすることへの意気込みのようなものを感じると思います。他の調理法もあるのだけれど、他ならぬ佃煮にしよう、という思いが生じた、という感じ。

  “佃煮にしてやろうと思いました。”这种说法感觉是,作者想要把某种素材进行“佃煮”的一种热情。感觉上是虽然还有其他的烹调方法,但产生了不采取其他做法而用“佃煮”这样的想法。

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