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畅谈日本文化小站第47期:葬礼的告别与守夜

时间:2012-04-16 08:47:01  来源:可可日语  作者:ookami
A:告別式とお通夜という言葉をよく聞きますが、それぞれどんなことですか。

B:葬儀当日は、参列者が葬儀会場へ       1       、故人のご家族にお悔やみの言葉を述べ、お坊さんの読経や参列者のお焼香が行われ、故人に別れを告げます。その後、出棺となります。葬儀の前日の夜に通夜が開かれ、親戚やごく近しい人々が集まり、       2       ように夜明かしをします。本来、通夜は服装で行くものとされていましたが、最近は、告別式にいけない人が、       3       場合が増えてきており、喪服で弔問する人が増えてきました。また、開始時刻より早く到着することも「このときを待っていた」と言う印象になり、好ましくありません。

A:そうなんですか。お葬式の日を決めるのには、やはり奇数の日がいいですか。

B:いや、それより友引の日はお葬式を行わない習慣があります。火葬場も「友引」の日は休業します。また、葬式や火葬場から帰ってくると、玄関先で体に       4       清めると言う習慣もあります。

A:遺族は葬式やお通夜のほかにどんなことをしますか。

B:近親者が死ぬと遺族は死後49日間は喪中といって       5       。その後も一週忌、三回忌、七回忌など定期的に親族が集まって故人を追悼します。
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