您现在的位置:首页 > 日语考试 > 日语二级考试 > 二级语法 > 正文

日本语能力考N2语法辅导:(十六)

时间:2011-01-30 11:38:12  来源:本站原创  作者:Miyo

查看上一篇:日本语能力考N2语法辅导:(十五)

106. 或+というものではない(でもない)

與上條相反,表示説話人強烈地否定某結論或觀點,相當於“並不是……”。

東京大学を卒業することが必ずしも幸せというものではない。

食べ物などは安ければそれでいいというものではない。

人は自由があるからといって、何をしてもよいというものではない。

勉強、勉強といっても、ただ勉強する時間が多ければ良いというものじゃないだろう。

並不是說從東京大學畢業就一定幸福。
吃的東西不能說便宜就好。
雖説人有自由,但不是說幹什麽都行。
雖説學習學習再學習,但並不是說只要學習時間越多就是越好的。

107. 或+というより

常與副詞相呼應使用,表示“與其說……還不如說……”等意思。

あの人は失礼というより、無神経なのだ。

おとなしいというよりは、気が弱いというほうじゃないか。

この絵本は、子供向けというより、むしろ大人のために書かれたような作品だ。

これでは手伝ってくれているというより、むしろ邪魔をしているようだ。

與其說他沒有禮貌,不如説是反應遲鈍。
與其説是老實,不如説是窩囊。
這本連環畫與其説是面向孩子,還不如説是為大人而寫的。
這與其説是來幫忙,倒不如説是來添亂。

108. 或+といったら

表示説話人對某話題的主觀看法,相當於“要說……、提起……”。

桜の美しさといったら、言葉では表現できないほどである。

パソコンといったら思い出したのですが、君のパソコンはどうしたんだ。

日本で一番大きい都市といったら、まず日本の政治、経済の中心である東京があげられよう。

楽しいといったら、大学時代ほど楽しい時代はないだろう。

說到櫻花的美麗,是無法用語言來表達的。
提到電腦我倒想起來,你的電腦怎麽樣了?
要說日本最大的城市,首先要數日本政治、經濟的中心東京了。
要說快樂,大學時代最快樂了。

109. 或+といっても

表示轉折讓步的關係,相當於“雖説……可也……”。

車を買ったといっても、中古車ですよ。

毎晩テレビを見ているといっても、ニュースだけです。

宿題が少ないといっても、とても難しい宿題なんですよ。

病気といっても、風邪を引いただけですから、心配しないでください。

雖説買了車,卻是一輛舊車。
雖說每晚看電視,也只是看新聞。
雖然作業少,可都是很難的題目。
雖説生病也只是感冒,請不要擔心。

110. 或+とおりに

表示參照的説法,相當於“正如……那樣……”,“如……所……”等意思。

説明書に書いてあるとおりにご使用ください。

哲学者が言うとおり、人生は悲しいことが多い。

昨日のニュースでいっていたとおり、今日は大変いい天気だった。

計画はなかなか予定どおりには進まないものだ。

彼は希望どおりの大学に合格した。

請按照説明書上寫的使用。
如哲學傢所說,人生痛苦多。
正如昨天新聞所說,今天的天氣很好。
計劃怎麽都不能如期進行。
他考上了嚮往的大學。

相關内容:《標準日本語》中級 上 P95

111. 或+とか

用於敍述不清楚的記憶,可翻譯為“好像說……”,“說什麽……”等。

「こんにちは、日本」とか言う雑誌は今閲覧室にあるだろう。

天気予報では、明日は大雨になるとかいう話しです。

王さんは病気で入院したとか言ってたけど、大丈夫かな。

山田さんは今日仕事で出張に行くとか。

有一本叫什麽“您好,日本”的雜誌在閲覽室有嗎?
天氣預報好像説明天要下大雨。
説是小王什麽病住院了,不知道怎麽樣了。
説是山田今天因公出差。

相關内容:《標準日本語》中級 下 P321

112. 或或+どころか

表示從根本上否認前項。類似“別説……”,“不但……而且……”的意思。

百円どころか、一銭も持っていない。

彼は家族に手紙どころか、電話もかけない。

彼女は優しいどころか、鬼のような人だ。

下手どころか、なかなか上手だよ。

叱られるどころか、あべこべに褒められた。

別説一百元,就連一分錢都沒有。
他別説是給家裏寫信,就連電話都不打一個。
她哪裏還談得上溫柔,簡直就像個魔鬼。
不但不差,反而很棒。
不但沒有挨訓,反而得到表揚。

相關内容:《標準日本語》中級 下 P164

相关阅读

无觅相关文章插件,快速提升流量