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趣味阅读:日文版论语 "食不言,寝不语"

时间:2012-04-20 16:22:39  来源:可可日语  作者:ookami

古语原文:

君子不以绀诹饰,红紫不以为亵服。
当暑,诊浠裕,必表而出之。
缁衣羔裘,素衣霓裘,黄衣狐裘。
亵裘长,短右抉。
必有寝衣,长一身有半。
狐貉之厚以居。
去丧无所不佩。非帷裳,必杀之。
羔裘玄冠不以吊。
吉月,必朝服而朝。

君子は紺(かん)シュウを以て飾らず。
紅紫は以て褻服(せつふく)と為さず。
暑に当たりては袗(ひとえ)のチゲキ、必ず表して出(い)ず。
シ衣には羔裘(こうきゅう)、素衣には麑裘(げいきゅう)。
黄衣には狐裘。
褻裘は長く、右の袂を短くす。
必ず寝衣あり、長(た)け一身有半。狐狢(こかく)の厚き以て居る。
喪を去(のぞ)いては佩(お)びざる所なし。

帷裳(いしょう)に非らざれば必ずこれを殺(さい)す。
羔裘玄冠しては以て弔せず。
吉月には必ず朝服(ちょうふく)して朝す。
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现代译文:

先生著装,领缘袖饰不用绀、绛,家居私服不用红、紫。
当夏值暑,以细葛布或粗葛布做单衣,罩在内衣外面。
黑衣配紫羔,白衣配鹿皮,黄衣配狐裘。
休闲的皮袄做得长些,两个袖子,右边的一个做得短些。
寝卧著睡衣,长度合一身有半。
狐貉的皮毛温厚,私居在家时,用来做垫褥。
若不在服丧期,佩饰无忌。
不是朝祭之服,不用整幅的布匹裁剪,用了,则裁出杀缝。
去凭吊时,不穿紫羔,不戴黑帽。
年初大吉之月,必定身著礼服去朝贺。

君子は紺やとき色では襟や袖口の縁取りをしない[紺色は潔斎(ものいみ)のときの、とき色は喪が明け始めたときに着る色であるから]。
紅と紫は[純粋な色でないから、礼服はもとより]普段着に作らない。
暑いときには一重の葛布(くずぬの)であるが、必ず[肌の透いて見えないように]うわっぱりをかけて外出する。
[冬着では]黒い着物には小羊の黒い毛皮、白い着物には鹿の子の白い毛皮、黄色い着物には狐の黄色い毛皮[を下に着込む]。
普段着の皮ころもは長くするが、右の袂は[仕事に便利なように]短くする。
必ず寝間着を備えて、その長さは身の丈とさらに半分である。
狐や狢の厚い毛皮をしいて座る。
[喪中は何も帯にさげないが]喪が明ければ何でも腰にさげる。
[祭服、朝服としての]帷裳でなければ、必ず[裳(スカート)の上部を]狭く縫い込む。
小羊の黒い皮ごろもと赤黒い絹の冠と[は、目出度い色だから、それ]では、お弔いに行かない。
朔日(ついたち)には必ず朝廷の礼服を着けて出仕する。

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