您现在的位置:首页 > 走进日本 > 时事 > 正文

时事热点:【12.21国际】金正日主导拉致事件、曾授予主谋勋章

时间:2011-12-21 17:44:57  来源:读卖新闻  作者:dodofly收藏  [网页划词已启用]

(2011年12月21日14時34分  読売新聞)

  原さん拉致工作員に勲章…金総書記、口止めも

  北朝鮮の金正日総書記が、1980年の原敕晁(ただあき)さん(当時43歳)拉致事件後、実行犯の工作員・辛光洙(シングァンス)容疑者(82)(国際手配中)に対し、功績大として勲章を授与していたことが日韓の捜査関係者への取材でわかった。

 金総書記は「日本人拉致が発覚すれば国際問題に発展する」と口止めもしており、工作活動の中でとりわけ拉致を重視していたことが浮き彫りになった。

 辛容疑者は85年、原さんになりすまして韓国に入国したところを韓国の捜査当局に逮捕された。

 当時の韓国当局の捜査などによると、金総書記(当時は党書記)は原さん拉致事件の前、平壌で辛容疑者に「独身の日本人を拉致してなりすませ」などと指示。宮崎県で原さんが拉致された後の82年4月には、平壌で開かれた金日成(キムイルソン)主席の生誕70周年を記念した祝賀会に辛容疑者を呼び寄せ、「国旗勲章1級」を授与した。この勲章は最高級の「金日成勲章」に次ぎ、政治、経済、軍事などの分野で特別な貢献があった場合に与えられるという。

上一页 [1] [2] [3] [4] [5] [6] 下一页

相关阅读

无觅相关文章插件,快速提升流量