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《伯爵与妖精》卷三第七章与大骗子的约定7.5

时间:2012-01-11 11:00:20  来源:可可日语  作者:ookami

「……サイズが合わないし」

「......尺寸又不合。」

それに、ずっと身につけてたら変じゃないの。

而且,一直戴着它才奇怪吧?

「直せばいい」

「改一下就好了。」

「いいの、とにかくあたしが持っていれば、妖精の干渉はふせげるわけでしょ」

「不用了啦,总之我只要拥有它就能避免妖精的骚扰了。」

なんとなく不服そうに、エドガーは頬杖(ほおづえ)をついてリディアを見る。

总觉得心有不甘,于是爱德格托着下巴瞧着莉迪雅。

急に居心地の悪さをおぼえる。秘密結社の仲間になるだなんてと、思わずここへ駆(か)け込んだリディアだが、問いただす意味もなかった。

她突然感到略为不快,虽然莉迪雅不假思索地就冲了进来、质问他为何要加入秘密组织,不过这么做其实毫无意义。

何しに来たのかわからない。

他是来干什么的啊?

「じゃ、あたしはこれで」

「那么,我该走了。」

しかし、出ていこうとすると呼び止められた。

但是正当她想要离开的时候,却被爱德格叫住。

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