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《伯爵与妖精》卷六第四章真实的心情4.7

时间:2012-05-29 11:23:02  来源:可可日语  作者:ookami

(だからちらっと見ただけだって。でも、ワームの花嫁ならよく知ってるんじゃないか)

(就跟你说我只瞄到一眼嘛,不过瓦姆的新娘一定知道青骑士伯爵的长相。)

「ワームのそばにいるんだろ、花嫁ってのは。どうやって話を訊(き)くってんだよ」

「新娘不是在瓦姆那里吗?这样要怎么问她?」

(たまに巣穴から出てくるよ。人間の食べ物をほしがってさ。かわいそうだからわしらが、ときどき届けてやってる)

(她有时候会溜出瓦姆的巢穴,因为她想要吃人类的食物。我们看她挺可怜的,有时候会送点吃的过去。)

「んじゃそのときなら会えるってわけか」

「所以那时候就可以见到她罗?」

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(ああそうだ、ちょうど夜明けに食べ物を届けに行くよ。大潮(おおしお)の日だからね。ワームの力が弱まる。どうにかお姫さまも、巣穴の境界へ近づけるってわけさ)

(对了,待会儿破晓的时候,我们会送食物过去,因为今天正逢涨潮,瓦姆的力量会减弱,所以那位公主可以走到巢穴的边界。)

それを聞いたニコは、急いで立ちあがった。

尼可听完旋即起身。

「夜明けだな。待っててくれ。フェアリードクターを連れてくる」

「破晓是吧。等我一下,我要带妖精博士一起过去。」

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